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こんにちは、こんばんは、おはようございます。
最低で月一更新が定番になってきたハルルです。

だらだらしながら毎日を過ごし、気がついたら、あっという間に6月になっていました。
大したことも無いのですが、この場を使い、近況報告をさせて頂きます。
報告と言う名の知ったジャンル、好きになったジャンルの紹介 な の で す が ね (´◉‿◉`)
なお、長文になってしまったので、3と4と5は追記からお願い致します。


1・無双シリーズ
知る人ぞ知るコーエーテクモゲームズから発売されているシリーズ。
三国や戦国で暴れる素敵なタクティカルアクションゲーム。
「一人、もしくは少数が大勢を圧倒的な力で捻じ伏せる」という意味を持つようになった
「無双」という言葉は、このゲームから来ているそうで。
(※本来の「無双」の意味は【世の中に肩を並べるものがないほど優れている人物、物事などのこと】)

どうしてこのゲームを知っているのかは、また別の時に話すとして、
唐突にハマった訳ではなく、前から「真・三國無双2」(PS2)は持っておりました。
しかし、何がきっかけなのか、あちこちの動画を見漁り、
気がついたらPS2で発売されているものは、ほとんど購入していたという恐ろしさ。
アクションゲームをあまりやらないこともあってか、すっかりドハマリ状態に。
ゲームそのものについては、そのうち語る かもしれないですね。予定は未定。多分やらない。

現在は「真・三國無双4」(PS2)をプレイしたり、動画を見漁っています。


2・AA
正式名称はアスキーアート。
詳しいことは知らなくても、何処かで必ず見たことはあるであろう顔文字、また文字絵のこと。

今回はAAと言っても、「モナー」系の猫のような熊のような謎の生物ではなく、
饅頭のようなあの「やる夫」系についてです。
以前からちらほら身の回りで話題に出ていた為、非常に気になる存在でした。
やる夫スレはどういうものなのか確認したところ、今まで見たことの無い巨大なAAに驚愕と感激。
好きなゲームを元とした話もわんさかあるようで。
この調子だと見始めたら止められ無そうな予感がしていたので、
本格的にスレを見ることは、遠まわしにしていました。(ちゃっかり絵は描いていたりしていましたが)

そうして月日が経ち、本格的に覗いてみたのが最近の話になります。
いやはや思っている以上に面白いこと面白いこと。
wikiを参照に片っ端から見ているのですが、小説・漫画とは違う、感覚が味わえますね。


3・LIVE A LIVE(ライブ・ア・ライブ)
スクウェアから開発・発売されたRPG。SFCソフト。
面白いマイナーゲームを尋ねられた時に、高確率で名前を挙げられるという
「有名なマイナーゲー」とも呼ばれる作品。

以前からゲーム関係の動画で、ちらほらと見かけたことがありましたが、
見てみようと思ったきっかけは、やる夫スレの「やる夫のLIVE A LIVE」でした。
少し気になっていた+元ネタを知っておいたほうが楽しめるのでは と思い、
拝見していった結果、のめり込んでしまいました。

個人的には、SF編が好みです。キューブが可愛すぎて骨が折れる。

ちなみに、本作は根強いファンが居ながらも、
版権の事情などでリメイク&移植が困難なようです。惜しい。


4・TRPG(テーブルトークRPG)
これまた前から気になりつつ、様子を見ていたものです。
ゲームルールについてはWikipedia等でご確認下さい。

ニコニコ動画内で、沢山のTRPG動画があるのですが、最初はまったく理解できない状況に陥ることに。
こうして彷徨っていた所に、大変初心者に優しい解説動画がありまして、
それからはなんとなーく理解していきました。

実際にやってみたいと思いつつも、
やるためにも、事前の準備が必要なので無理という^~^ワァイ

見ているだけでも満足しているのでいいのですがね!


5・KOWLOON'S GATE -九龍風水傳-(クーロンズゲート -くーろんふうすいでん-)
探索型のアクションゲーム。
延期に延期を重ね、なんと4年以上も発売しなかったという作品。
システムは色々な面で不親切なようで、その上ストーリーも長く、
「このゲームはクリアしようと思ってプレイしないほうが良い」と言われるほど。
さらに演出・キャラクターデザインは、好みが分かれるものとなっております。

きっかけはゲームOP集の動画を漁っていたところ、OPに惹かれて。
前からとあるゲーム集の動画内に、このゲームがちらりと出ていたので、
まったく知らなかったわけでもありませんでした。

作品自体は実況動画を拝見し、最近視聴終了。
動画はサクサクプレイでしたが、それでも長く感じましたね。
序盤は世界観に慣れず、奇抜なキャラたちに驚かされるの連続。
背後を振り返ると、前触れも無く人が居ることはよくあること。

比較的重要なキャラクターには声が付いているのですが、その中の人が非常に豪華。
この人が出てくるのか!!という現象が、多かったです。

個人的には、常識的なナビ達や、紅頭達が好きです。
他にもあんな格好でも高性能な茸売りのチャーリー。
自己完結でせっかちな陰陽師。色々と凄い玄機…
それ以外にも他にもモブキャラも癖のある人達ばかり。

慣れてくると癖になる、分かってくると先が気になってくる、そんなゲーム。


以上、この5つが大きなジャンルだったと思います。
相変わらず気になったものは、取りあえず手を出す癖は治りませんね。そんな自分です。

また次回の更新まで、それでは。
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