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跡地。

ほぼ更新停止です。

先日は「ポケットモンスターブラック2 ホワイト2」の発売日でしたね!!!
勿論自分も予約して、買いました!ホワイト2のほうです。
そして手書きブログにてプレイ記も開始。
ホワイト2プレイ記1←こちらからご覧できます。
描いておきながら、未だに前作もクリア出来ていないし、ダイヤモンドも殿堂入りしていないので
しばらくはプレイ記、ゲームソフト自体も手をつけません^o^

2はトゥー様のトゥー!!(?
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前にPSソフト「moon」を紹介しましたが、
肝心の自分自身が大してゲーム内容を把握していなかったので、
ここ何日か掛けて、プレイ動画を全て見てきました。

大雑把に内容を把握しつつOPを見てEDを見ただけのと、一から見ていくのでは
全く違う感情になりますね!当たり前ですが!!!
予想外に何故か変態要素が多かったのは、気のせいでは無かったはず。たぶん( ◠‿◠ )
あとモンスターもかなり濃い奴が多いのが印象に残ってます。
「やや変体系」とか「ナス」のオヴォンとコヴォン、「ざりがに食てえ…」発言とか。
キャラクターだとフローレンスさんの台詞は最後まで印象に残りました。
アダー様はインパクトがかなり強い。カクンテ族かわいい。
ヤマネコ軒のケンジさんとクリスちゃんや、鳥男も。
他にも色々キャラについて言いたいことがあるのですが、キリが無いので。

一つ一つの言葉が考え深いものばかりで、しみじみと考えてしまいます。
改めてこのゲームが好きになりました。

他のラブデリック系の「エンドネシア」や「UFO -A day in the life-」
「ギフトピア」も気になるところ。

ゼルダのムジュラの仮面にも「月」が出てきて、
moonはタイトルもステージにも「月」が出てきたりと
最近「月」に関連することが多いです。たまたまですがね!!!
去年よりも酷い3ヶ月遅れのホワイトデー絵。
遅くなった分と、今年で3度目のホワイトデー絵なので
今年は一人一枚個別に描きました!!!!
お持ち帰りは、お相手さんの親御さんのみ可能となります。
追記でどうぞ。

⇒続きを読む

TV番組「逃走中」がついに単体で3DSソフトになって発売されます。
PSPで発売された「街ingメーカー3」にはおまけ程度にゲーム化はされましたが、
おまけ程度であって、ゲーム時間の短さ、ハンターは普通に走れば追いつかれない速さ
などと、内容は濃密ではなかったので、単体で発売されないかなー」と思っていた時期もありました。
まさか本当に出るとは(´×‿ゝ×`)驚きです。

動画で見る限りだとハンターの足の速さは尋常ではありません。ちゃんと再現されてますね!
しかし、アイテムがあるのでこれらを駆使すれば、そうでも無いかも。
全10ステージあって、映像から見て予想すると1ゲーム15~20分ですかね。
余り長いのも考えもので、だるくなってくるので丁度いいかもしれませんが!
大切なミッションも忠実にきちんと用意されています。
発売日は7月5日。もうすぐじゃないですかー!

ここまで言っておきながらあれですが、自分は購入予定がありません)^o^(
番組再現のゲームって本当当たり外れが大きいですし。とりあえず様子見で。
それ以前に3DS本体を持っていないのですが!!!!

補足でも無いですが、7月3日に逃走中が放送。
個人的には、前回「戦闘中」をやったように「密告中」もやればいいのになあ。

素晴らしきトゥー様の動画。トゥートゥー。
音源も凄い良いのですが、なんといっても素材の豊富さ。
様々なトゥー様に巡り会えます。

ちなみに扇子を持っている三つ編みで、緑髪の女性は
アニメで出てきたミココさんと言うお方。
ミココさんが気になって、登場回の「ネイティオのだいよげん!」 を見てしまいました。
タイトルどおり、勿論トゥー様も出てきます。
トゥートゥー。

動画の元音源はこちら。

先日、前回の記事にたっぷりとあれこれ書いた
「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」をクリアしました。
記念に、という訳でも無いのですが、ラストにかけての出来事を中心に語っていきます。

ネタバレ+プレイ前提で書いている内容なので
今後にやる人がいるかもしれない(居ないと思いますが)ので、
念のため追記にて書かせていただきます。
勿論、色々とぐだぐだしている文章ですがご了承くださいʅ(◞‿◟)ʃ

⇒続きを読む


知ったら怖い。

と言うわけで、最近「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」をやっています。
スノーヘッドの神殿を攻略した後、そのまま放置してました。

「ムジュラの仮面」はゼルダシリーズの中でも、特に難易度が高いとされている作品。
カオスと恐さが入り混じった数々のイベントやムービー等、異色な雰囲気とも言われています。
本作は「時のオカリナ」の正当な続編でもあり、時のオカリナには無かった部分を
重点的に入れていることから、人々の生き様がたっぷり味わえます。
舞台となる世界が「滅びる運命にある世界」のため、死に関わるものもちらほらと。
ダンジョンは、少なくて4つの神殿を巡るのですが、その一つの神殿がこれまた長い!
サブとは言えないほど、サブイベントが盛りだくさん!
一人一人のキャラもキャラの濃さが目立ちます。

そしてとにかく怖い演出が盛りだくさん!!!!!!!
安易なグロ要素ではなく、不気味感のある生々しい怖さ。
だがそれがいい。癖になる怖さ。
N64で発売されたものなので、CGもポリゴンなのですが、
それがまた怖さを増していると個人的に思います。

このゲームの重要となる「仮面」。種類も豊富で、どれも良いものだらけです^o^
中でもカマロのお面で踊るカマロダンスは名物中の名物。

で、現在の進行状況は最後の神殿、ロックビルの神殿を4時間弱で
なんとかクリアして、ついにラスボス戦前という状況です。
仮面も全種類手に入って、そろそろ終わると思うと、もの悲しくなるのが
ゲームの毎回恒例行事(  っ◞‸◟c)
クリアしますけどね!!!!!エンディングまで行ったら、
また迷惑なくらい語りたいと思います。

ちなみにタイトルは、キャッチコピーから引用。

ハルル

Author:ハルル
こんにちは。

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